solution explorerは無事表示することが出来た。コマンドプロンプトで、新しいファイルを作成し、それにdotnet new consoleと入力し、コンソールアプリを生成するのが一つのやり方。もう一つは、VScodeで、同様なファイルを作り、コンソールを選択すれば自動生成される。
お陰で、vscodeでプログラムの作成、実行ができるようになった。これで一安心。これからは、このVScodeを用いて、プログラムの練習である。
ここまで達するのに、教科書、参考書を十分読み込んだ。良い教科書は教師の役割をしてくれる。そうでない教科書は、早く見極めて捨てることである。若しくは買わないこと。
