どうやら問題ないようです。

お騒がせしました。トラブルは無いようです。

実は、別のホームページの更新していた時に、ホームページデータのアップロード先を間違えてしまいました。お陰で、ホームページはエラー中です。

ところが、ネット上では何ら関係のない、このブログページがエラーを検出したようで、メールあてに連絡がありました。でも、先ほどから、テストしましたが、問題ないようです。

お騒がせしました。

高齢者講習

高齢者講習を受けてきた。場所は、「京都湯ノ花自動車学校」である。湯ノ花温泉に近い小高い丘の上にある。南丹地区は自動車学校が2つしかない。そのうちの1つである。残りの1つは、園部自動車学校である。どちらも自宅からは遠いが、湯ノ花自動車学校は,そこまで行く道中の景色が良いし、山頂にある運転コースでの練習が新鮮である。

下の写真は、自動車学校の運転練習用の車である。こんな風景は何十年前に見たもので、懐かしい。

講習と言っても、半ば予備試験のようなもので、視力検査、暗視試験、動体視力試験、教則本による講義、実技試験と盛り沢山である。

ただ、通常の試験と異なるのは、あくまで予備試験(模擬試験)程度であり、合否は判定されない。受けたことの証明をもらうに過ぎない。その証明を免許更新時に警察に提出するのである。この証明があれば、簡単に免許更新がされる。

上の写真は、実技講習の際に使う模擬道路である。どの自動車学校もそうであるが、信号、踏切、交差点、三差路と狭いところに密集している。

踏切は、路面に黄色い線で線路が描かれているだけ。見落としてしまいそうである。右折、左折は、車を道路中央寄り又は路側寄りに寄せて回る。普段意識していないので、運転中気が抜けない。それでも何とかOKを頂いた。ただ、一旦停止標識が2か所あったようだが、見落としていた。

講習は3時間ビッチリあった。終わって帰宅すると、疲れてクタクタであった。

 

 

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