割れ物注意!

長年愛用していたIH対応土鍋が割れた。

3月になったけど、まだ寒い日があるので、鍋料理を後1回はするだろうと考え、ネットで同様な機能の土鍋を注文した。

 

注文した土鍋は上の写真のものと同じではないが、似ている。

注文して翌日発送され、16日には届いた。

 

ところが、梱包を開けると、上の写真のように、鍋本体が大破していた!!!

 

破損した断片を並べたのが上の写真である。なんとも、再現不可能な状態に割れている。梱包箱には、「割れ物注意」と記載がされていたが、とても乱暴に梱包を投げたり、置いたりしたに違いない。

 

 

梱包箱の中には上の写真に示すナイロン製クッションが一個だけ入っていた。でも、これでは運送中の作業で割れないのが不思議である。発送主も割れ物に対する認識が不足しているように思える。

早速、ネットショップにメールして事実を連絡した。結局、新たな土鍋と交換してくれることとなった。まさか、次に送られてくる土鍋も同じ梱包をしていないだろうな。大変不安である。そこで商品が届いたら業者を待たせて開封し点検することとした。

今回は、発送業者が土鍋を沢山扱っているのに、雑な梱包をしているのに驚いた。また、「割れ物注意」という表記があるにも拘らず、取り扱いが雑で、内部の土鍋が大破しているのにも驚いた。

兎も角、結局土鍋は春分の日までには届かなくなった。慌てて今年購入する必要がなかったように思う。チャンチャン。

 

これも終活?

1週間ほど前から、長年書棚を飾って来た書籍の整理をしている。

退職前は、通勤電車の中で書籍を読む癖がついていた。読み終えた書籍は自宅の書棚にストックしたままにしている。いつの間にかその書籍が大量になり、居間、寝室、子供部屋にそれぞれ設置されている書棚が一杯になった。今後、その書籍の大半は読むことは無いので、この際、整理しようと考えた。

それで、書棚から不要と考える書籍を抜き出した。書籍には理工学書、一般教養書籍、旅行、趣味、自然、歴史各書籍などあるが、今後読むことのないのは一般教養書である。理工学書の多くは知識を確認するため、時々閲覧するのでそのような類の本は保存することとした。旅行、自然、趣味、歴史各書籍は、理工学書と同様チョクチョク参考に見ることがあるので、保存することにした。

それで捨てるのは殆ど一般教養書籍だけなのだが、この書籍の量が、40年ほどの通勤回数に比例して溜まっているので、かなりの量になる。

不要な書籍は、月一回の回収作業で回収してもらうのだが、10冊か20冊分書籍を纏めて門の前に出す必要がある。それで、最初、書籍を20冊ほど積んで、手作業で紐で縛る作業を行った。ところが、結構手間で、すべての書籍を紐でくくるには膨大な時間と労力が必要になると思われた。高齢の私にとって、とても完遂できるようには思えなかった。

 

作業性を考えて、小型の結束機をネットで検索し、適切な物を見つけた。早速注文し、その到着を待って作業続行することとした。4日程して、小型結束機が届き、書籍束の結束を行った。結束作業が楽なため、大半の書籍の結束が出来、回収業者へ引き渡した。

5.0.2 JP

 

不要な書籍を回収してもらったので、各書棚はスカスカ状態になり、居間の書棚は、書籍以外に備品、生活必需品を置くのに利用するようにした。

考えてみれば、不要な書籍の廃棄は、終活の一環の作業である。今後、終活を考えて、いろんなものの整理をゆっくりと進めていかなければいけないと自分に言い聞かせているこの頃である。

子供は茨城県という遠方へ就職し、こちらへ戻ってくる意思はないので、自宅の建物、田舎にある田畑、山等の処分も考える必要があり、俄かにはどうするか結論が出ない。でも、やらなければならない。また、先祖のお墓の面倒も子供に頼む必要があり、無縁仏にはしないよう申し渡す必要がある。今は多くの家庭で核家族化が進んでいて、私どもと同様な問題に対面している方が多いと思う。参考例は沢山ある筈だと思うので、あまり深刻には考えていないが・・・。

今日はここまで。

 

今冬初めてのカニ

例年、冬になると、但馬地方へカニ買いに走るK君が、今年は遠方へ旅行に行ったようでカニ買いの連絡がなかった。

今年は、カニを食べることなく、春を迎えるのかも知れないとも思っていた。

ところが、3月になって、連絡があり、カニ買いに走るのでどうかと言ってきた。待ってましたとばかり、大きなカニを依頼した。

そうして、購入して貰ったのが、下の写真に示す大型カニである。

 

カニを冷やした状態で保存するための発泡スチロールの箱である。店名など記入されている。

 

発泡スチロールから取り出したカニである。とても綺麗な大きなカニである。足も揃っており、約2万円の買い物だ。

夕食で食べたが、とても美味しかった。やはり、冬はカニを食べなくっちゃ。なお、写真に記録されている日付が狂っている。それで、同じカニを別のカメラで撮影した画像を下に示す。

 

日付を証明するためだけの画像です。昨日の写真であることが理解できる。

 

 

1回分のオヤツ

ワンちゃんの散歩中にオヤツを与えている。初期のころは、1回の散歩当たり、5個程度のオヤツの量だった。オヤツを与えるタイミングは曲がり角に差し掛かった時とか、分かれ道に差し掛かった時とかで、しかも直前のオヤツを与えた場所から、相当距離歩いたところというように決めていた。

ところが、ワンちゃんは中々狡くて、少しづつおやつをもらうタイミングを短縮してくる。毎日散歩をしていると、知らず知らずの間に、オヤツを与えるタイミングが短くなっている。最近は、1回の散歩当たり、10回ほど与えるようになっている。

先日、動物病院で体重を図ったら少し太り気味であり、減量を勧められた。それで、一回当たりのオヤツの量を減らすことにした。

これまでは、親指大の大きさでオヤツを与えていたが、これを半分以下にしようと決めた。

でも、一回当たりのオヤツ量を減らすと、ワンちゃんが少ない!と文句を言うのじゃないかと心配した。

ところが、ワンちゃんは一回当たりのオヤツ量の多少は全く気にしていないようである。不思議なのだが、どうもワンちゃんはオヤツの量を判断はしていないようなのである。オヤツの回数は徐々に増加するよう要求するが、一回あたりに与えるオヤツの量はどれだけ減らしても分からないようである。

それで、最近は平気でオヤツの量を減らしている。お陰で、体重は1Kg以上減り、健康体に回復しつつある。

ワンちゃんの病気

先日、ペットショップへワンちゃんのシャンプーを依頼した。犬のシャンプーは全身を洗ってくれる。それに加えて、毛量の調整もしてくれる。

その日はシャンプーをして帰って来てから、ペットショップの店長から、「ワンちゃんの耳から立ち上がっているホーンの内壁が異常に膨れているので、一度動物病院で診てもらった方がいい」旨の電話があった。

そこで、ワンちゃんの耳を触ってみると、左耳のホーンが異常に腫れていた。我が家のワンちゃんは既に11歳で高齢である。色々病気にかかりやすい年齢であるので、胸騒ぎがした。

前に飼っていたワンちゃんが2匹とも、ガンで相次いで亡くなったので、今のワンちゃんも重病に罹ったのではないかと心配した。夜は何度か目が覚め、ワンちゃんが病気であることが現実なのだと理解し、とても不安になった。

そこで、翌日、京都市内の大きな動物病院へ連れて行った。その病院はダクタリ動物病院という有名な病院である。重病な犬はたいていその病院で診察を受ける。

受け付けで申し込んで、1時間ほどして、診察室に呼ばれた、症状を説明し、半年か一年ほど前からワンちゃんが異常に耳を後ろ足で掻く動作をしていたと話した。

その先生は直ちに、耳を診て状況を判断した。耳のホーンの血管が破れ、血液が充満して腫れているのだと教えてくれた。治療は腫れた耳にステロイドを注入し、血を少しづつ柔らかくしていけばよいとのことだった。

私は、診断の結果を聴いてホッと一安心した。重病じゃなかった。単に血管が破れた結果だった。癌の心配をする必要がない。通院で治療を継続すると、病気が治癒する可能性がある。

当の先生は、ステロイド液を耳のホーンに注射した。でも、晴れている部分が固すぎて、注射液が入り難いと言っていた。今後、毎週通院して、少しづつステロイド液の注入をおこなうそうである。

診断の結果、重篤でないことが明らかになったので、私は胸がスーツとした。それまでの重い気持ちが一挙に晴れた。診察してくれた動物医に感謝の言葉を述べ、帰宅した。

ワンちゃんは、診断後少し足取りが軽くなったように思う。少し注射が効を奏したようである。

感謝感謝のこの頃である。

 

今どきの大学授業

昨年9月から今年の1月末まで聴講生として大学の授業を受けた。私が20歳代の頃の授業風景と異なっているところが幾つかある。今日はそのことの報告まで。

一応、授業は情報系の学科の必須科目を受けた。必須科目は、その学科では重要な科目であり、単位を取らないと卒業できない。一般の教養科目はそれ程厳しくはないが、必須科目は厳しい。

授業の特徴

1、単位取得について・・・ 休校は一度もない。そればかりか、5回講義を受けると、中間試験(70分)があり、さらに5回授業を受けると、期末試験(70分)がある。毎回の講義では、小テストがある。小テストは制限時間が10分程度である。小テストを受けると、その講義に出席していたとして取り扱われる。単位取得のためには、出席が20%の割合で評価される。残りは小テスト、中間試験、期末試験の出来具合によって評価される。出席の比率が高いので、出席しないと単位取得は難しそうである。

 

2、授業・・・  教材は講師が作成し、次週分の教材データをネットの秘密の特定エリアにアップする。生徒はその教材をパスワードを用いてダウンロードして授業に臨む。授業ではパソコンの持ち込みが可能である。大半の生徒がノートパソコンに教材を表示して授業を受けている。黒板はあるが、書くことは無い。授業は黒板の前に設けたスクリーンに教材を投影して進める。昔のように、講師が黒板に記載するのをノートに写すといった風景は存在しない。

以上のように、昔の授業風景とは大きく異なっている。それに、学生はおとなしく、出席率が高い。なんだか皆優秀な生徒だなと感じる。実際はそうではないと思うが・・・。

 

専門バカ

寝室にテレビとレコーダーを置いている。私の癖で夜中に目が覚めて眠れなくなるので、テレビ若しくはビデオを見て、目を疲れさせて睡眠するためである。

テレビとレコーダーは1つのリモコンの操作で、テレビを見たり、録画したり、録画済みのものを再生したりできる。

ところで、先日の夜、暗い中でリモコンを誤って操作してしまい、テレビもレコーダーも動作しなくなった。

このままでは、明日の夜から見れなくなるので、早速修理に掛かった。単にリモコンの操作を誤っただけなので、リモコンだけの修理で済むと考えた。

しかし、テレビのマニュアルを見たりしながら、色々触ったけれど、一向に治らない。日中も作業を継続したけれど、治らない。

それで、これ以上私では修理できないので、電気店に修理を依頼した。すると、電気店と契約している故障修理センターから3日後に来てくれることとなった。

これで一安心した。

修理に専門家が来訪してくれることとなった、費用は〇〇円だと、女房に告げると、「私が診てみる。」と言って私の寝室へ行った。私が一日かかって修理できなかった故障だから、直せるはずがないと安心していたが、暫くして、居間に戻って来て、「治った。」と言う。

私はビックリして、どのような修理をしたのか尋ねてみると、電源を抜いてテレビをリセットしただけで直ったそうである。

そういえば私はテレビのリセットをやっていなかった。元々、リモコンの操作を誤ったのだから、リモコンを対象として修理すれば足りると考え、リセットすることまで考えが及ばなかった。

女房より私のほうがテレビやレコーダーの知識があると思っていたけれど、いやいやどうして、大したものである。お陰で、修理費が節約でき、今日は、私のおごりで外食することとなった。私は専門バカです(意味が少し違うけれど、いわゆるバカです)。チャンチャン。

 

依頼行為と言えるのだろうか?

先日、遠方のお寺からメールが届いた。我が家はそのお寺の檀家になる。毎年、盆正月には遠方からわざわざお経をあげに訪問される。

メールの内容は、正月に賦銭と積立金の依頼をしたが、まだ振り込まれていないので振り込んで欲しいという督促だ。

私は正月にお寺さんからそういった話を聞いた覚えがない。女房にも確認したが、そんなことは聞いていないという。でも、女房が、若しかして、正月カレンダーを入れた封筒をもらったが、その中にこっそりと入っていたのではないだろうかという。でッ、その封筒はどうしたかと聞くと、カレンダーごとゴミ箱に捨てたという。

でも、封筒の中にお金の振り込み状をこっそりと入れて渡しただけで、お願いをしたことになるとは思えない。私どもが封筒を捨てたとは言えないが、黙ってお寺の言い分に従うこともできない。

それで、返信メールを出し、賦銭等のお金の依頼は正月来訪時に私も女房も聞いていないと反論した。そして、今後のこともあるので、お金の依頼は、メール等を利用し、私どもに告知するように対応してほしいと説明した。

その顛末だが、お寺からメールが来た。正月に渡した封筒の中に振り込み状を入れた積もりだったが、入っていないようだったので、今から振り込み状を送るという内容だった。

まさか、封筒を捨てたとは言えないが、でも、封筒の中にお金の依頼状を入れて、渡した行為が、お金の依頼になっているとお寺側が考えているのか、と思うと、商取引の現実を知らない、音痴な方だとやや呆れた。

さらに突っ込んで、私どもは封筒は中身を確認せず、捨てたと言いたかったが、グッとこらえて、何も告げないで終えた。

でも、来年も今年と同じように、振り込み状を入れた封筒を渡されるだけの行為が続くのじゃないかと危惧している。そうなったら、また、封筒ごと廃棄してしまうかな???

 

カメラ購入!

amazonのネットショップで小型のカメラを見ていたら、下の写真に示すデジカメが目についた。外寸は、下の写真に見られるように横幅10cm程度、厚み1cm弱と小型である。ビックリしたことに、画素数が4800万画素でびっくりする程安い。

私が今持っているデジカメは、2000万画素程度、ミラーレス一眼も同程度の画素数である。いずれも国産のカメラメーカー製である。

4800万画素は、これら手持ちのカメラの倍以上の画素数である。おまけに、価格が5千円少々とバカ安い。

どうせ国産でなく、C国製だろうと思う。でも、安価であるので負担が無く、どの程度の性能か見てみたいと思い、購入した。

 

 

外観は、国産のデジカメと似ている。しかし、レンズは光学ズームが無く、電子ズームである。レンズホルダーは写真では光学ズーム式のように見えるが、可動部は存在しない。カメラ前面の右上にあるライトは、LEDライトである。ストロボのような明るさは無い。何のために設けられているのか理解できない。私には役に立たない。

 

背面は、モニター画面、右上部の遠近操作ボタン(T、Wキー)、決定キー(中央)、モードボタン、メニュボタン(左下)が設けられている。

決定キーの周りにはジョグダイヤルのような上下左右を選択できるキーが設けられている。この部分が多くのカメラ機能を操作できる。モードボタンでモード変更、メニューボタンでメニューの選択ができる。このボタンにもいろんな機能が割り当てられている。

カメラ上面である。on/offスイッチとシャッターボタンが設けられている。

デジカメとしては、キーやボタンの数が少ない。そのため、操作もすぐになれる。ただし、キー、ボタンの操作感覚があまりよくない。シャッターボタンを見ても、押しにくい。価格が価格なので、無理はない。

このカメラで撮影した画像を下に示す。取り立てて奇麗とは言えないが、そこそこ精彩な画像であるように感じる。

今後、このカメラで撮影した画像をアップすることもあります。何よりも小型、軽量なカメラ故、ワンちゃんの散歩に携帯するのに適しているから。

 

一押しレインコート

今年の冬は好天の日が多く、雨や雪がとても少ない。お陰で、ワンちゃんの散歩は傘やカッパが不要である。

しかし、例年は雨天の日が多く、雨対策が必須である。冬季に雨が降ると、寒さ対策で厚着せざるを得ない上に、更にカッパを着なければならず、散歩に出かける前の支度に大変時間がかかる。

加えて、散歩中、雨が激しいと、カッパのどこかから雨が内部に侵入し、衣服を濡らし、とても寒く、不愉快な思いをする。

私はワンチャンの散歩は1時間ほど歩くので、雨の侵入はとても我慢が出来ない。それで、雨が侵入しないカッパが必須である。

以前、そういったカッパは存在しなかったが、数年前にとあるショップで発見し、利用している。

今日は、雨の侵入しないカッパの紹介をする。

写真のカッパが防雨構造のカッパである。特徴点を上げてゆくと、先ず、上の写真に見られるように、首周りの襟の立ち上がりが高いことと、フード(帽子)との重なり幅が大きいことである。

襟の立ち上がりが高いので、首周りからの雨の侵入がかなり抑えられる。また、フードとの重なり幅が大きいので襟まで雨水が達したとしても、フードと襟の隙間を駆け上がることが出来ず、雨水の首への侵入が効率よく防止される。

その上、襟にもボタンが設けられていて、そのボタンを留めると、首周り全体を襟が覆うこととなり、防水がより確実となる。

 

カッパ前面の中央は、チャックで閉じて、その上からボタンで閉じるという2重構造になっている(上の写真参照)。

 

上記2重構造で特筆すべきは、チャックを覆う、ボタン雌が取着されている身頃の右端に、下の写真に示すように折り返し部が設けられていることである。

この折り返し部のおかげで、ボタンとボタンの間から雨水が侵入してきても、折り返し部でそれ以上の侵入をストップされることになる。確実な防水構造が実現されている。

 

 

 

 

 

 

上の写真は、カッパ前身頃(マエミゴロ)に設けられたポケットであるが、ポケットの口部が身頃から離れて上方に延長されている。そのため、ポケットを閉じると、自然にポケット口部が折り返されることとなり、雨水の侵入が防止される。雨天時に、ポケット内に水が浸入すると、内部に収納している物が濡れ、不愉快な思いをすることがあるが、このカッパではそれすらも防止できるのである。

 

最後にカッパの腕部であるが、下の写真に示すように、腕先端側が内袖と外袖の2重構造になっている。内袖にはゴムで口を閉じるようになっている。

通常のカッパでは、腕先端は1重である。そのため、雨水の侵入は避けられないが、本カッパはそれすらも防止できる。

以上で、雨水侵入対策の講じられたカッパの説明を終わるが、このカッパの購入店は、ワークマンである。最近ワークマンはとてもアイデア商品が多く、見る価値がある。興味のある方は、最寄りのワークマンへ出かけてみてください。

なお、上で説明したカッパは、上下合わせて5千円前後だったと記憶している。

 

 

 

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