初雪です

下の写真は、昨日の早朝5時の気温である。

マイナス2度近いです。初雪の期待はしていたのですが、駄目でした。

雪が降る時は、気温はあまり低くない。せいぜい0度である。対して、降らないときは、放射冷却により急速に気温が低下する。マイナス6度とか8度とか、過去には何度か経験した。

上の気温は、雪が降っているか、降っていないか微妙だけど、おそらく降っていないと言える。

 

昨日(16日)朝の景色である。遠くに見える山は、山頂部分が白くなっている。初雪だろう。

でも、当地方はまだ雪は降っていない。

今朝(17日)の景色である。初雪です。屋根には数センチの積雪がありました。

 

ワンちゃんの散歩で撮影した桜の木です。

普段散歩でよく歩く道路沿いには5本程度の桜の木があり、春には桜の花が満開になる。満開時はとても綺麗です。気持ちがいいです。ところが今は、葉も散り、枝に雪が付着しています。でも、この寒さを経験しないと、きれいな花が咲かないのですね。

離れ庭のテーブルの上にも雪が積もりました。5cm程度は積もっているようです。

 

♬♬雪~やこんこん♬♫

 

ミカンの木も雪で覆われました。ミカンの実は大丈夫だろうか?そろそろ、摘み取るべきかな?

 

イソジンうがい薬

コロナウイルスの第3波がやって来たそうだ。北海道は感染者数が過去最大になったそうだ。北海道に限らず、多くの都府県で、増大している。

私は、第1波、第2波、第3波に限らず、今年の2月頃から、外から自宅へ帰ってきた時、および通勤で職場へ行った時は必ず、イソジンうがい薬でうがいをしている。勿論、洗浄剤で手洗いもしているし、外出する際はマスクを着用している。

 

お蔭で、通勤で大阪の梅田を通っているが、これまで感染はしていない。

ところで、イソジンうがい薬であるが、国や都道府県庁が、外出先から戻った時はうがいを奨励して以来、店頭から売り切れてしまい、手に入れるのが大変だった。我が家は幸い、それまでからイソジンうがい薬を使用していたので、手元からなくなることはなかった。

それでも、使用を続けていると、残量が少なくなるので、店頭に並んで購入したこともある。

最近はあまりうがい薬のことを騒がなくなったので、十分に行き渡っているものと思っていた。なお、うがい薬はイソジン以外にもいろいろあり、イソジン以外のものは不足はしていないようである。イソジン液が一番コロナウイルスに効果があるところからイソジン液が多く購入されるようである。

昨日、自宅近くの薬局へ行くと、イソジンうがい薬が販売されていた。250mlサイズのものが5本売りに出されていた。それで子供たちに送ってやろうと思って、5本購入しようとしたら、レジのところで、1家族に1本しか売れないと注意された。それでやむなく、1本しか購入しなかった。

でも、今時購入制限していることは不思議だと感じた。その理由を考え、今もうがい薬が不足しているからであると理解した。それで、女房とともに、時間をおいて何回か別々に店を出入りして、5本のうがい薬をすべて購入した。

250mlのイソジンうがい薬1本あたり1400円少々であった。これで、子供たちへも3本送ることができるとホッとした。

話はこれで終わるはずなのだが、それでも、今時、本当にうがい薬が不足しているのか不思議だったので、ネットではどういう状況になっているのか興味があり、調べてみた。

その結果、まず、一番大きな500mlサイズのイソジンうがい薬はネットでも販売されておらず、最大サイズが250mlだった。

そしてその価格たるや! 驚いたことに、ネット販売店ごとにまちまちで、高いのは3980円、安くても1680円もしていた。

結局、近くの薬局が一番安く、ネットは3倍近い価格でも販売されていたのだ。因みに、3980円は、アマゾンだった。ヨドバシドット・コムは、2090円だった。

これまで、ネットの販売価格が一番安く、実際の店は高いものと思っていたので、その逆の商品もあることには驚いた。そして、ネットでの価格は店ごとにまちまちで、購入時はよく検討することが必要であると感じた。

さらに、店頭販売で1400円程度のものをその3倍の価格で販売することは適法なのだろうか?と疑問に思った。

アマゾンはいろんな商品を比較的安く販売しているはずなのに、どうしてイソジン液は3980円という高価格で販売しているのか?

これまで、アマゾンを信用して色々購入してきたが、これからはよく調べてから購入しようと考えが変わった。

という訳で、昨日は貴重な見識をえた1日でした。チャンチャン

 

ZEV規制

ZEVは zero emission vehicle の略称で、搭載された動力源から健康および環境に有害な二酸化炭素(CO2)や窒素酸化物(NOx)、一酸化炭素(CO)、炭化水素(HC)、粒子状物質(PM)などの大気汚染物質や温室効果ガスを含む排気ガスを排出しない車両のことである。電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)、自転車、電動自転車、ソープボックスなどが該当する。一方、ハイブリッド車(HV)、プラグインハイブリッド車(PHV)は排気ガスを排出するためゼロエミッション車には含まれない。

規制値は年を追う毎に厳しくなっており、2019年において、米国ではカリフォルニア州の他、アリゾナ、マサチューセッツ、ニューヨーク、オレゴン、メリーランドなど10州がZEV規制を行っているようだ。

また、欧州のイギリス、フランスは2040年までに、インドは2030年までに乗用車・バンの新車の販売をZEVに限定し、ガソリン・ディーゼルなどの内燃機関を搭載した車両の新車販売を禁止することを表明しているとのことである。

各国のZEV規制状況をまとめると次の表のとおりである。

国名・地域 規制年 ガソリン・ディーゼル PHV
フランス 2040 規制 規制
イギリス 2040 規制 規制
 スコットランド 2032 規制
インド 2030 規制 規制
米国カリフォルニア州 2018 規制
ベルギー・ブリュッセル 2030 規制 規制
オランダ・アムステルダム 2030 規制 規制

我が国ではZEV規制はどうなっているのか調べてみると、東京都が「ゼロエミッション東京戦略」を策定しているようである。内容としては、、2050年に世界のCO2排出量実質ゼロに貢献する「ゼロエミッション東京」を実現しようとするものであるようだ。

ただ、上表に示すような、規制ではない。だから、ゼロエミッション車以外の販売が禁止されるといったものではないようである。

カリフォルニア州では、2018年から規制が始まっているし、インド、ベルギー、オランダ等は2030年から、フランス、イギリスは2040年から規制が開始される。

大体、2030年から2040年以降は多くの国でガソリン車、ジーゼル車の販売が禁止されるようである。あと10年から20年以内である。

多くの国で、ガソリン車、ジーゼル車の販売が禁止されると、それらの車の販売台数が極端に少なくなり、量産のメリットが無くなる。だから、生産の力点は、ゼロエミッション車に移る。その結果、ガソリン車、ジーゼル車の販売を禁止していない国に向けてもゼロエミッション車を販売するよう傾くのではないだろうか。

2030年に販売が禁止されるとなると、開発、製造はその前に中止せざるを得ない。大体、2025年頃には、ガソリン車、ジーゼル車の開発は終わるのではないだろうか?

2020年の時点において、ガソリン車の寿命は、後5年か・・・。そして、そのころになると、ガソリン車、ジーゼル車の下取り価格が激安になるだろう。

とすると、現在乗っているガソリン車を買い替える場合は、ゼロエミッション車にするべきだと言える。自家用車は今で、購入後4年目に入る。あと3、4年のうちに買い替えることになるだろう。ゼロエミッション車の検討をしておかなくちゃ。こりゃうかうかしてられない。

 

半分赤い

「芙蓉」(ふよう)という木とは別に「酔芙蓉」(すいふよう)という木がある。「芙蓉」は白色の花を咲かせるものと、赤色の花を咲かせるものとがある。「酔芙蓉」は、朝、開花したとき白色をしていて、夕方になると赤色に変色する。まるで、夕方にお酒を飲んで赤くなったようなので、この名が付けられたらしい。

「酔芙蓉」の花は、白色から赤色に変色したら終わりになり、翌日は萎んで落下する。つまり、花の命は1日だけだ。

ところで、今日、私は「酔芙蓉」において不思議なものを見つけた。

以下に、説明する。

上の写真は、今日の朝咲いた花である。白色をしている。逆に、花の色から、今朝開花したことが分かる。

 

撮影時刻は、午前6時半頃である。上の写真のように、赤い花は、昨日咲いて夕方赤くなったもので、今見える状態は、少し萎み勝ちである。

 

不思議なことに、同じ木に、上のような半分赤い花があった。残り半分は白いので、この花は何時開花したのかを考えると、2つの可能性がある。1つは、赤くなっているので、昨日開花し、夕方赤くなったと考えられる。

もう1つは、白い部分が存在するので、今朝開花したと考える。でも、半分赤いので、今朝開花では赤くなっている部分の説明がつかない。

かといって、昨日開花したと考えると、白い部分が存在することの説明ができない。

結局、半分赤い酔芙蓉の花は、何時開花したかの決め手がないのである。酔芙蓉の花は、1日咲いたら終わり、後は萎むだけであり、繰り返し咲くことはない。そのため、半分赤い花の開花時期が謎なのである。

謎は謎だが、半分赤い花は、我が家の「酔芙蓉」の木には複数個存在する。上の写真もその例である。

そのうち、朝と夕の2回及び翌日の朝、我が家の「酔芙蓉」を観察し、半分赤い花の開花時期を見極めたいと考えている。

世の中は原則だけでなく例外も存在することを、植物の世界でも知った。

何年前か、NHKの朝ドラで「はんぶん青い」というのがあったが、青でなく、赤も存在するとは面白い。

中秋の名月も逃した!!

昨日は中秋の名月が見られるとテレビ番組でしゃべっていた。夕方8時前にワンちゃんの散歩で見晴らしのいい所へ行くと、名月が見えた。それで、その時、散歩を終わったら、ズームレンズ付きのカメラでズームを一杯に延ばして名月の拡大写真を撮ろうと考えた。そして、撮影画像をさらに画像ソフトで拡大して、月の中にあるいろんな海の写真を作成し、ブログにアップしようと考えた。

これは自分なりに良い考えだと思い、早く帰ろうと思って散歩していた。もう自己満足に浸り、悦に入っていた。そのため、その段階で、大満足したので、撮影のことを離れ、ワンちゃんの散歩の安全について注意し散歩を続けた。ワンちゃんは散歩が好きなので、一度外へ出ると、中々、うちへ帰ってくれない。そのため、思考が散歩中心になり、月の撮影のことは忘れてしまっていた。

やがて、ワンちゃんとともに自宅に戻ったが、その後はテレビを見て過ごし、時間が来たので寝室に行き、寝た。全く、撮影のことは気が付かなかった。気が付いたのは、翌朝、ワンちゃんの散歩へ出かけた時だ。時すでに遅しである。

今日も月は見えそうであるが、今日は中秋の名月とは言わないのだろうか?でも、構わない。自宅へ帰り、覚えていたら、名月を撮影しよう。

うまくいけば、アップします。

それにしても、満月には、ススキの穂がピッタリだな~~。

 

買い物袋

レジ袋が有料になったので、マイバッグを鞄に入れて持ち歩いている。

マイバッグとしては色んなタイプのものが売られている。私の買い物袋(マイバッグ)は、軽くて、嵩張らなくて、それでいて内容量が大きいという条件を満たすものが必要と考えている。

現在、所有しているマイバッグは、折り畳み式のもので、展開すると、お弁当程度を楽々と収容できる。

だから、マイバッグとしては満足ているのだが、使い始めて問題点が見つかった。問題点は、マイバッグの責任ではなく、売り手の店側の問題である。

私が買い物をするのは、職場に向かう途上のコンビニエンスストアである。買うものはオニギリ3個程度である。

何が問題かというと、コンビニでオニギリ3個買って、それをマイバッグに収容するまでの作業が、レジ前の大変狭いところでやらなければならず、作業しづらいことである。

マイバッグが折り畳式なので、オニギリを買って、清算してからマイバッグを開き、オニギリを収容することになるが、鞄を足元に置き、お釣りを財布に入れ、それから買い物袋を開き、オニギリを1個づつ入れてゆくという手順で作業するので、レジ前に長く居続けることになり、後続の客を待たせることになる。

朝は、コンビニが混んでいるので、出来るだけ速くレジを済ませるのが望ましいのであるが、マイバッグで買い物をすると、これまでのレジ袋のように店員が袋詰めしてくれるのと異なり、自分で入れなければならず、勢い時間がかかるのである。

それで、私は、コンビニとしてあまり混んでいない店を利用することとしている。しかし、そういった店はあまりいい品を置いていないので、満足な買い物は出来ない。矢張り、よく混んでいるコンビニがいいのであるが、先ほどの問題があるので、利用しがたい。

買い物は毎日のことなので、何とかしてほしいのである。

マイバッグでの買い物客が増えてくれば、コンビニのレジの形態をそれに応じて変更すべきだろうと思う。

まず、レジ前にマイバッグを置くスペースを確保することである。或いは、マイバッグへの品物の詰め込み作業を店員が行うようにすることである。今現在は、料金の支払い、品物の詰め込み作業、全て客が行い、その間レジの女性はジッとこちらの作業を見ているだけである。

この間、私がレジ前でモタモタしていたら、後続の中年女性が割り込んできて私のすぐ横で料金の支払いをした。大変失礼だと感じた。中年の女性だから、あつかましさがあるのも事実だが、レジ前の詰め込みスペースを広くして、作業性を改善してくれていれば、こういったトラブルは避けられるのじゃないだろうか?

この点、スーパーマーケットは、レジと商品の詰め込み場所とが分かれているので、上記の問題は無いように思う。コンビニもスーパーマーケットと同様な形態にしてはどうだろうか?

8月の散歩

梅雨が明けたので、日が昇ると気温が上昇し、散歩はつらくなる。それで、早朝の散歩は5時前から出かける。この時刻だと、1時間ほど散歩しても、日差しに当たることは避けられる。

散歩に出かける前は、私が支度をする間、GOANが居間に上がってきて下の写真のように寛いでいる。

 

 

 

上の写真は、GOANが居間に上がり込んで毛づくろいをしているところ。GOANが生後3か月~1年程度まで居間に上げて遊んでいたので、今でも居間に上がりたがる。私は上がって良いと思うのだが、女房が嫌がり、上がっているところを目撃すると、駄目と言って玄関に戻す。

日の出が早い夏の時期は、女房が起きる前に、私が散歩の支度をするので、その間はGOANを内緒で居間に上げている。

 

今朝の散歩は、亀岡ー枚方線沿いにあるコンビニエンスストアである。5時半頃に差し掛かったが、明かりがついていない。若しかして、閉店したのかと心配になり、ドアのところまで行き、表示物を読んだ。

 

どうも、深夜営業を中止したようである。深夜11時から早朝6時までは、店を閉じているのだ。自宅界隈でも、こんな風に深夜営業を辞める店舗が出てきた。確かに深夜は、客が少なく、売り上げが低いだろうから、店を閉めたほうが効率がいいと思える。でも、コンビニエンスストアといえば、深夜営業をしているのが、特徴だったから、深夜お休みすると、スーパーとか他の一般の店と差がなくなり、利便性が低くなる。コンビニエンスストアのメリットがなくなるのではと心配する。

コロナが終息すれば、また復活するかもしれないが・・・。

 

コロナが身近に迫って来た!!!

あまり大きな声では言えないけれど、実は、職場のあるビルの、某テナントの従業員の一人が新型コロナウイルスに罹患したそうだ。4連休前の水曜日の話だ。フロアは異なるので少しほっとしたが、それでも、ビルの入り口は共有することになるので、嫌な気分になった。

ただ、ウイルスへのビルの対応は早く、ビルのオーナー会社がビルの共益部分をすべて消毒したそうだ。そして、連休明けの初日に、オーナー従業員が各テナントを回り、事情説明をした。

わが職場の従業員へは、昼礼で報告し、今まで以上にウイルス対策を徹底することを指示した。

ビルのオーナー会社を含め、できることはすべてやったと思うのだが、それでも、同じビルで罹患者が発生したことは、追い詰められた気分になる。

患者は先週の木曜日に陽性と判明したそうだから、ビル内で感染しているとしたら2週間先の水曜日(8/5)前後に結果が分かることとなる。

大阪に職場があり、大阪では連日100人以上、最近では250前後の新規感染者が出ているので、同じビルで感染者が出るのは珍しくもないだろうが、皆が毎日コロナ対策として、うがい、手洗い、消毒を励行しているのに、罹患するという厳しい現実に、怯えてしまう。

何とか乗り切らなくては・・・。

今年の稲穂発見!!!

ワンちゃんを連れての早朝の散歩中に、道路沿いの田んぼを見ると、稲がずいぶん大きくなっていた。

 

短期間に大きく成長したなと感心しながら見ていると、更に稲穂が出ているのを発見した。稲穂は、1本だけでなく、多くの稲から出ていた。

当地方は田植えは5月末から6月初めにかけて行うので、約2か月の間に、稲穂を出すまでに成長するのだ。

コロナウイルスの蔓延で、永らく自粛生活を強いられ、季節感がなく、時間のたつのも忘れていたが、人間以外の世界はしっかりと季節を刻み、進んでいたのだ。

 

もう1か月もすると、穂を実らせ、田畑を黄金色に染めることになるのだろう。でも、今年は梅雨が長く、雨が多い。日照時間は大丈夫だろうか?

沓掛インターで

通勤に京都縦貫道の篠インターから沓掛インターまでの区間を利用している。

先日の9日早朝、豪雨のため、本線から沓掛インターの料金所に至る途中の道路壁面ががけ崩れを起こして、通行止めになった。

 

高速道路を利用できなくなっても、並行して9号線が走っているので、問題は無いように思われるが、実は、丹波方面から京都市内へ行く道は、9号線しかないため、通勤時の渋滞が半端ではない。おそらく、老の坂峠を通過するのに1時間は掛かるだろう。だから、私は、現在、篠インターから長岡インターまで高速を走り、長岡インターから阪急桂駅まで一般道を走って通勤している。時間にして1時間ほどかかる。沓掛インターを利用した場合は30分もかからないので、大変な時間ロスである。

現在、沓掛インターのがけ崩れ現場は、復旧工事中であるが、ネット上の掲示板を見ていても、何時工事が完了するかの目途が立たないと表示されている。

がけ崩れは、幅30m、高さ20mの範囲に亘っているようである。崩れた土砂が道路全幅を塞いでいるようである。高速を走っていると、工事現場が見える。クレーンや他の機器が持ち込まれて、作業をやっている。

この程度のがけ崩れだと復旧までにどの程度の期間が必要なのだろうか?私は、土日を挟んで工事をやれば、今日(13日)には一部開通するのじゃないだろうかと期待していたが、駄目だった。

この上の行までは、午前中に作成した。

ここからは午後に作成。

今、ネットで沓掛インターを検索していたら、な~~~~んと、今日の午後3時に、沓掛インターの閉鎖が解除されるとの発表がなされていた。

そのページは、以下のURLです。

クリックして20200713105131-01.pdfにアクセス

良かった!ばんざーい!!!

これで一つ心配がなくなった。

ここまでは13日に作成した。

ここからは14日午前の作成。

昨夜から雨がよく降り続く。沓掛インターの閉鎖は解除されたが、応急手当程度の修理であり、あまり雨が降ると、再び土砂崩れを起こしかねないと心配していた。

朝の8時頃にネットで調べると、沓掛インターは閉鎖予定と表示してある。9時にもう一度見ると、閉鎖したとなっている。

矢張り雨で、崩落の危険性が高くなったのだろう。折角、沓掛インターが開通して喜んでいたのに、1回通行しただけで、再び閉鎖、がっかりである。勤労意欲を削がれてしまった。

明日は、雨も少なくなるので、明日からは閉鎖解除されるだろう。今日の雨で、崩落しないことを願うばかりである。

今年は、本当に日本全国、雨の被害で大変だ。

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