意外と簡単だった

昨日、PHPの更新が完了した。

更新後、ブログが表示できなくなるのでと心配したが、意外にもトラブルなく、最新バージョン(7.4)に更新できた。

ただ、更新するにあたっては、事前に先日更新したプラグインソフトが、PHP7.4と互換性があるかのチェックを行ったり、PHPを設定する場合の注意点を書いたサイトを十分読み、一応万全の態勢は取ったつもりである。

レンタルサーバのロリポップは、PHP設定に関し留意する点を詳しく書いているので、参考になった。

昨日、PHP更新後、写真や文章のアップロードを試みた。いずれも問題なかった。

 

WordPressの更新

昨日、このブログに記事を書こうと思って、このブログの管理画面を開いたら、Wordpressを最新バージョンに更新するよう推奨していた。その他に、PHPの更新、幾つかのプラグインの更新も推奨していた。

PHPは、Wordpressに実装するプログラミング言語であり、サーバにアップロードして展開する必要があるので、直ぐには出来ない。その他のプログラムは管理画面から更新できるのだが、一度に全てをやると、更新後にブログの動作がおかしくなった場合に、原因となるプログラムの特定が難しい。

それで、まず、Wordpressの更新を行い、それが完了後、他のプログラムの更新を行った。

一応、更新は完了したので、安心していた。ところが、深夜、タブレット端末でブログを見ると、写真及び画像が全く表示されていなかった。

それで、画像を表示させる関係のブラグインを探し、それを更新前のプログラムに戻した。

その後、ブログを開いてみると、ブログ本文中の画像は表示できるようになっていた。しかし、タイトルの上に表示している小さなアイキャッチ画像が表示されない。空白になっている。

それでも、本文の画像が表示できたので、ホッとした。一方、アイキャッチ画像を表示させるために何をすべきかはわからなかったが、わからないまま、プラグインを元に戻したり、触るのは、他のトラブルを誘因する原因となるので、深夜はそのまま触らないで、翌日まで放置した。

翌日朝、ノートパソコンでブログを開いてみると、アイキャッチ画像も表示されていた。タブレット端末でも確認しようとブログを開いたら、タブレットでは、アイキャッチ画像が表示されていない。

こうなった原因を考えてみたが、よくわからない。一つ考えられるのは、Wordpress自体を更新したのが原因ではないかということだ。でも、以前のバージョンに戻したくはない。それで、タブレット端末でアイキャッチ画像が表示されないのは、放置しておこうと決断した。

その上で、未更新のプラグインを更新した。全部で10個ほど更新した。その結果のブログの表示状態を見るのが怖かったが、勇気を出して見てみた。

まず、ノートパソコンでは、問題なく本文中の画像も、アイキャッチ画像も表示されていた。一安心である。

問題のタブレット端末からも見てみたら、な~~~んと、全ての画像が表示されるようになっていた!!!

はっきり言って大変嬉しかった。

ここから考察してみた。先ず、プラグインの更新前に、タブレット端末でアイキャッチ画像が表示されなかったのは、Wordprssを更新したのが原因であったと思う。その後、プラグインを更新した結果、タブレット端末でアイキャッチ画像が見えるようになったのは、おそらく、プラグインを更新した結果、最新のWordpressに、更新後のプラグインが対応できていたからであろうと思える。

プログラムの更新に端を発して、正常に画像が表示できるようになるまで、半日以上かかったが、何とか、最新バージョンに更新した状態で、正常にブログが表示できるという結果となりました。

残すは、PHPの更新だが、これは慎重ににやらなければならない。週末を利用してユックリ取り組もう。

ソトニ

表題の「ソトニ」は、警視庁公安部外事2課の略称である。警視庁に設置されている部署の一つで。公安警察業務を行うとされている。

外事は、外国の工作活動や戦略物資の不正輸出を捜査対象としている。外事には1課から3課まであり、1課は、主にロシア、東ヨーロッパを対象とし、外事2課は、アジアを、外事3課は、国際テロや中東地域のスパイを対象としているようである。

最近の読書として、「竹内明」や「麻生幾」が書いたいわゆる「ソトニ」関係のスパイ小説を読み漁っている。

竹内明の作品は大体読み終えた。それで、次に麻生幾の小説に進んでいる。どちらも「ソトニ」関係の小説を多く取り扱っている。アジアでも特に北朝鮮が多く、たまに中国のスパイを題材にしたものもある。

いずれも、日本人と顔つきなどは同じなので、日本人で行方不明になった者の氏名を使って、その者に成りきって日本で生活し、スパイ活動している場合が多い。こういう他人の名前を用いてその他人に成りきって生活していることを、背乗り(ハイノリ)というようだ。

背乗りして生活している者は多くの場合、他から見てもわからないようだ。戸籍上も他人に成りすましているので、元の住人の親戚関係の者でないと、わからないようだ。親戚関係の者が遠く離れていたり、亡くなっていたりした場合、他人になりしましたまま何世代も継続することとなるようだ。本当にそういった事例があるのかどうか知らないが、あったとしても我々にはわからない。

ともかく、ソトニといった公安警察業務は、あまり一般的でない、特殊な仕事であるようだ。実際に数百人以上の人がその業務に携わっているとのことである。

小説もなかなか面白い。実際の事例を参考に作成しているようで、迫力がある。

釣り用バッテリー

前回の釣りで、バッテリーの寿命が尽きた。かれこれ10年近くは持っていた。ボート釣りでは、水深100m程度を攻めるので、電動リールは必須である。だから、バッテリーは必須アイテムである。

それでこの間からネットで、釣り用バッテリーを探している。色々と沢山ヒットする。鉛バッテリーからリチウムイオンバッテリーまで電流容量の大きいものから小さなものまで、一杯ある。

でも、検索していて気が付いたことがある。それは、10年以上前までは、バッテリーメーカーは国産だったが、今ネット検索でヒットするバッテリーは、聞いたことのない企業名ばかりである。多分、中国とかベトナム、その他のアジア諸国の生産であろうと思える。

国産の、日本電池(GSバッテリー)、湯浅電池といったメーカー品は一つもない。国産のメーカー名としてあるのは、ダイワバッテリー程度である。ただし、ダイワは釣り具メーカーでバッテリーは中国かどこかの外国で作り、ダイワブランドを付けているに過ぎない。

ネットでヒットするバッテリーはいずれも、外観が良く、また電流容量も好みサイズのものがあり、思わず買おうかと思うのがある。でも、リチウムイオンバッテリーは、空気が侵入すると爆発する恐れがあるので、アジア諸国で生産した物は買いたくない。どちらかというと精密部品であり、ハイテク工場での生産でないと信用できない。だから、国産メーカー品でないと購入できない。

その点、鉛バッテリーは、それほど危険性はないし、ローテク技術での生産であっても使用はできると思う。しかし、国産のGSバッテリーといった老舗メーカーは沢山のノウハウを持っており、電池性能は信頼できるし、頑丈でもある。だから、矢張り、鉛バッテリーであっても、国産品を購入したいという希望がある。

ところが、上述したように釣り用バッテリーは、製造メーカーとして国産は皆無である。全てアジア諸国産である。技術を知っていると、購入に二の足を踏む。

どうしようかな?本当に思案中である。

国産のバッテリー会社はバッテリーを作成しているが、アジア諸国のバッテリーとの価格競争を避けているのだ。アジア諸国では生産しない、最新のバッテリーを生産しているのだ。用途としては、電気自動車とか飛行機とかである。最近では空気電池、個体電池等がある。

あ~~~あ、どうしようかな?釣用バッテリーは買いか待てか?待っても国産品が出てくる保証はない。

 

アジア諸国産のバッテリーを性能別に解説したページでも無いかな?今のままでは何時までもバッテリーの購入を躊躇せざるを得ない。

多分、釣り用バッテリーに限らず、釣り以外のバッテリーその他の電気製品も国産は少なくなっているのだろう。

日本なら、製造物責任が要求されるし、各メーカーとも製品の品質を高めるし烈な競争をしているので、製品のバラツキが少なく、購入者は高い満足感が得られるが、諸外国では、そういった要請が高くなく、製品としても出来不出来が存在するように思える。

日本も、自国製品が存在しない時代がやってきた。アメリカと同じだ。そのうち、日本は産業の空洞化が起こるのではないか?否、空洞化は既に起こってしまっているか?むしろ、円の流出が問題になるのか。

 

未来からの漂流者”The Crossing”

タイトルは、映画の題名である。スカパーで、6月初めから毎週日曜日に2時間づつ6週に亘って放映していた。合計11時間の長さだ。

先日の日曜日に最終回が放映された。

ストーリーが面白くて毎週欠かさず視聴した。

ストーリーは、2197年(?)だったかの未来から、47人程の人が現在へ漂着した。本当は400人ほど脱出してきたそうだが、残り350有余名は不幸にも亡くなったようだ。どうして現在へ来たかというと、未来は人間にとって住みにくく、エイペックスという人間そっくりだが超人に支配されて、絶滅する恐れがあるそうだ。だから、逃れてきたようである。

ところが、面白いことに、同じ未来の人が何人か、ずっと以前に現代へ到着し普通の人として生活していた。ただ、その先人達は、未来を変えようとする意欲を持っている。先ず、エイペックスの出現を止めることを使命としている。未来から来た人は、現在から未来までの歴史をよく知っているので、その知識に基づく先見の明を社会で認められ、政府の要人になっている人もいる。

そんなところへ、新たに40数名の未来人が来たので、大変慌てた。そして40数名の中にはエイペックスの一人が紛れ込んでいた。それで、40数名全てを人里離れた山中に隔離し、監視をし始めた。そして、エイペックスは捕獲し、解剖しようとした。

ところが、40数名も人里離れたところに隔離しても、それを何時までも秘密には出来ず、やがて少しづつ村人たちに知られてくるし、隔離されている人も脱走を試みたりする。

それで、40数名を抹殺しようというところまで計画が進んだが、それも漏れてしまい、全員脱走を図る。また、エイペックスを捉えても最終的に逃げられ、全く思うようにならない。そうこうしている内に、新たにエイペックスが生成され、エイペックスを抹殺するという計画も破綻する。

ストーリーはこういった流れで進み、最後は、結局未来は変えられないということに落ち着く。

 

読書中の書籍

今、竹内明の「スリーパー」という小説を読んでいる。

竹内明は、慶大法学部卒業後、TBSに入社し、報道局社会部に配属され、警視庁、検察庁担当記者とsて、様々な歴史に残る大事件の取材経験を持つ。その後、外信部ニューヨーク支局特派員となり、FBI、CIAの対テロ戦争の裏側や国連を中心に取材する経歴を持つ。

「スリーパー」は、浸透工作員と警視庁公安部外事二課 (ソトニ)を対象としたスパイ小説だ。著者の経験に基づいた実話に近い小説であるそうだ。

ストーリーは、とても面白い。現在、200ページほど読んだが、時間のたつのを忘れてしまう程、小説に引き込まれてしまう。解説本の説明を拝借すると、次のようなストーリーだ。

≪≪ 東京で、就活中の大学院生として、ごく普通の生活を送る青年・倉本龍哉。
だが、彼の名前や戸籍、経歴は、すべてある国家によって用意され、与えられたものだった。
豊かで平穏な日本での日常と、家族の暮らす祖国のギャップ。エリート工作員としての誇り。周囲には決して悟られぬよう、日本社会に「浸透」(チムツ)する緊張……。
だが母親から、「日本でしてほしい」と頼まれた、ある願いが龍哉の運命を変えていく。

一方、「公安警察の狂犬」として外国スパイに恐れられながら、日本の上層部に巣食う潜入者=モグラの影に切り込み、警察組織を追われた外事二課のエース・筒見慶太郎は、指令を受けて訪れたバングラデシュ・ダッカのスラムで罠にかかり、殺人の嫌疑をかけられる。

交錯する筒見と龍哉の運命。日本と北朝鮮、対立する国家の狭間で引き裂かれた人々の思い。激闘の果てに、ふたりが辿り着いた驚愕の真実とは。≫≫

私はもう30年ほど、小説を読んだことがなかった。ふとしたことからこの小説を知る機会に恵まれ、解説が面白いので、購入した。仕事で苦労し、嫌になっている気持ちを忘れさせてくれるほど、熱中できる物語である。どうか、読んでみてください。

読書中の書籍

今読んでいる書籍は、NHK出版新書が発行した「残酷な進化論」という書籍だ。著者は更科功である。

久しぶりに面白い書籍に出会った。人は進化の頂点ではないということを人間の各器官を例にとり説明している。それぞれが初めて知ったことでとても興味を引く。

人は心臓病になるように進化したとも言っている。そして心臓の構造を他の動物と比較して説明してくれている。心臓だけでなく、肺も、目も説明していて、確かに人間は進化の頂点ではないということを理解させてくれる。

また、進化は必ずしも進歩していることではないということも教えてくれる。

現在150ページほど読み進んだ。残り60ページ程だ。終わるのが惜しいと思わせてくれる書籍である。

NHK出版新書は初めて読んだが、次の書籍も、このNHK出版新書から選択しようと思う。

androidまでも!!

android端末としてスマホとタブレット端末を合計3台所有している。

上の写真は2台のタブレット端末である。NECのラビーである。

先日のwindowsの同期処理から連想して、android端末も同様な処理を行っているのじゃないかと、恐る恐る調べてみた。すると、お気に入りフォルダの内容のコピーではないが、データ共有処理をやっていることは共通していた。

3台の端末で、フォトフォルダ内の写真を共有していた。私は写真はスマホでしか撮影しないので、タブレット端末に写真が記憶されていること自体ありえない筈なんだが、スマホと全く同じ写真がフォトフォルダに記録されていた。フォトフォルダは、android端末、スマホに最初から作成してあるフォルダである。このフォルダ以外のフォルダに保存すれば、他端末との共有処理はしないと思う。

従って、共有を嫌う場合は、新たに別の写真フォルダを作成して、そこに写真を保存すればいいのだろう。

上の写真は、1台のタブレット端末のフォトフォルダに格納されている写真である。

 

上の写真は、もう1台のタブレット端末のフォトフォルダに格納されている写真である。2枚上の写真と比べると全く同じ写真が保存されているのがわかる。

データの共有は便利だけど、写真は別に共有してほしくない。同じ写真を何か所も保存する必要はない。消去する作業が大変である。

 

2台のタブレット端末を並べて撮影した。これで、全く同じ写真が保存されていることがわかる。

android端末では、フォトフォルダは、元々壁紙を保存するのに用いられている。壁紙だったら問題ないが、写真は避けたい。

android端末は、この他にも、Googleで検索する場合に使用した用語を保存している。この用語の保存も端末間で共有している。

共有以外に、android端末は、GPS保存機能をONにしておくと、1か月間の端末の位置を記録し、先月の行動記録を提示してくれる機能もある。便利と言えば、便利なのだが、その行動記録がネットのどこかのサーバに残っているのだから、プライバシーとかセキュリティ上の問題を生じるのではないかと心配する。

大体、Googleはデータ収集が得意で、フォルダの共有処理もマイクロソフトより先に始めたと思う。マイクロソフトはその真似をしたのだと思う。

いずれにしても、ネット上でのセキュリティ保護は実質的に守られていない。

最近??と思うこと

①最近パソコンを新調した。OSはwindows10である。マイクロソフトのアカウントを入力してセットアップした。internet exploraを開いてお気に入りを見てビックリした。お気に入りに、既設のパソコンのお気に入りに登録のフォルダがソックリコピーしてあった。

更に職場のパソコンを新調した時も同様に自宅のパソコンのお気に入りがコピーしてあった。

これは、Windowsの同期機能がする処理であるようだ。比較的便利で、パソコンのセットの度に、お気に入りによく見るURLを登録する手間が省ける。

②先日、1台のパソコンにそれまで使用していたパスワードを入力しても、パソコンが開かないというトラブルが生じた。いろんなパスワードを試してみたけど、開かない。思案に暮れてしまった。そこで、マイクロソフトのアカウントかパスワードを他のパソコンで変更していたので、冗談半分で、それをパスワードとして入力すると、なんとOSが立ち上がり、通常の動作ができるようになった。そのパソコンのパスワードがいつの間にか、他のパソコンから変更したアカウントかパスワードに変更していたのである。

ここまで、おせっかいはしないでほしい。

③ソニーのスマートフォンを使っている。OSはandroidである。私はこれまで、スマホで撮影した写真をパソコンに取り込むには、メール転送しかないと思っていた。そのため、スマホで写真を撮ることは殆どしていなかった。最近、緊急事態宣言が出て、大阪の繁華街の殆どの店が閉まっていて、その光景が奇妙で写真に撮っておく必要を感じた。カメラは持っていなかったので、やむなくスマホで撮影した。

何とかその写真をパソコンに取り出す方法はないかと思って、ネット検索したら、androidのOSは、USBケーブルを通じて取り出せるとあったので、試してみたら、パソコンからスマホを覗くことができ、簡単に写真を取り出すことができた。以来、スッカリ、スマホで撮影を楽しんでいる。スマホのカメラは画素数が多くてびっくりした。綺麗が画像が楽しめる。スマホを馬鹿にできない。デジカメが売れない原因がよく分かった。

④飛行機が着陸するときに、車輪が地面に接すると急に速度が速くなるように思える。外の景色を見ていると特にそう感じる。着陸前の地上すれすれを飛んでいるときは比較的景色の流れがユックリだが、着地すると突然景色の流れが速くなる。

着地すると高速になるというのは気のせいだろうか、それとも実際に速くなっているのだろうか?

私は、多分着地すると速くなるのが正解だと思う。その理由は、空中を飛んで高度を下げているときは速度を落としながら地面に近づき、着地の瞬間、地面に衝突する衝撃を和らげるために、エンジンをふかし水平速度を上げる必要があるからだろうと思う。

正解は、着地後速度が速くなる?遅くなる?どっちかな?

 

チューリップ

自宅近くの川沿いに植わっているチューリップの成長を綴っています。

 

 

3月15日の散歩中に見たチューリップ。まだ、蕾すら見えない。高さは10数cm程度である。

 

2週間後の3月28日の成長程度である。色付いた花がチラホラと見える。この時点では、殆どのチューリップが蕾を付けている。全長は20cm程度まで伸びている。

 

2日後の30日のチューリップ。色のついた花が増えている。

 

30日のチューリップをアップで撮影した。蕾を開こうとしている。

 

4月2日のチューリップ。殆どのチューリップの花が色付いている。でも、まだ完全には開いていない。

 

2日のチューリップをアップで撮影。それぞれのチューリップの花が固有の色になってきた。

 

2日後の4月4日のチューリップ。2日前よりも花弁が開いた。

 

4月4日のチューリップ全景。まだ完全には開いていないが、そろそろ全開を予想させる状態だ。

 

4月11日のチューリップ全景。殆ど全開状態。

 

11日のチューリップをアップで撮影。チューリップは同色のものを蜜状態で数植えると綺麗である。

3月15日からほぼ1か月でチューリップが全開状態になりました。

チューリップの花言葉を検索してみた。驚いたことに、チューリップの花言葉は花の色毎に異なっているようだ。以下は検索結果です。

チューリップの花言葉は「思いやり」。

赤色のチューリップの花言葉は「愛の告白」「真実の愛」。

ピンク色のチューリップの花言葉は「愛の芽生え」「誠実な愛」。

黄色のチューリップの花言葉は「望みのない恋」「名声」。

白色のチューリップの花言葉は「失われた愛」。

紫色のチューリップの花言葉は「不滅の愛」。

以上、終わり、チャンチャン。

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