シルエット

1週間前に熊行したときに撮影した熊本城のシルエットを掲載します。

実は、シルエットがこんなに綺麗だとは考えていなかった。というか、シルエットが画像の1ジャンルを占めるものだということを初めて知った。

私は早朝に出かけることが多いので、いろんな自然物のシルエットを撮影する機会が多いように思う。これから、いろんなシルエットを撮影しようと思う。

熊本城のシルエットである。左右の木々とお城が調和して存在感を出している。

 

どこから撮影したのか忘れたが、1枚目の写真とは撮影方向が異なっている。

 

2枚目の写真と同じ城が移っている。多少左に振って撮影したのだろう。

 

1~3枚目の写真の撮影場所より遠方から撮影している。多分、2の丸広場からの撮影だろう。

 

4枚目の写真と同じ位置で、撮影方向を左に振って映した。

 

時刻的に夜明けであるようだ。木々や広場が天然色になってきた。

 

周りの木々の存在から、上の何枚目かのシルエットの撮影場所とほぼ同じ位置である。お城の周りにお堀が見える。シルエットでは窪んでいるところは現れてこない。

なお、当日は、車を二の丸広場の近くに置き、撮影は二の丸広場とその周辺から行った。

熊行

1月29日の午後から熊本の娘宅へ行った。緊急事態宣言が発令されているので、不要不急の外出は控えるよう要請されている。私たちは不要不急ではなく、至急必要な外出である。内容は明かせないが、どうしても行く必要があったのである。

新幹線は「さくら」を利用した。「さくら」利用だと、高齢のため、乗車券と特急券が3割引きになる。

 

「さくら」である。さくらより速い新幹線として「みずほ」があるが、新大阪の乗り場で待っていると、「みずほ」が到着し、そのまま「さくら」に名称変更して、出発した。要は、「さくら」も「みずほ」も車両は同じなのである。

以前は、「さくら」はピンク色をしていたと記憶しているが、いつの間にかピンク色の車両は見なくなった。

新大阪発、1時6分の電車だが、自由席の車内は上の写真のようによく空いていた。

矢張り、緊急事態宣言中だからなのだろう。

空いているので、お弁当もゆっくり食べられた。お弁当はかなり美味しかった。

 

至急の用事を土曜日に済ませたので、日曜日は早朝、熊本城へ行き修復の状況を見てきた。

上の写真は、日の出前の様子である。お城のシルエットをきれいに撮れたと満足している。

今年の4月には天守閣の修理が完成するようである。でも、場内を散歩していると、上の写真のように、地震の傷跡が至る所にあった。復興半ばといったところだ。

 

 

またまた熊行

10月29日~11月1日まで2泊3日で熊本の娘宅へ行ってきた。今回は所要ではなく、純粋に遊びの旅である。

夕方に到着し、翌日は好天に恵まれたので、阿蘇まで足を延ばし、孫たちと渓流釣りを楽しんできた。

 

上の写真は、蘇陽漁協白水川渓流釣り場である。この釣り場で釣るには、阿蘇の木郷滝自然釣りセンターで受付をする必要がある。

センターには、貸し竿、餌など一通り揃っている。少し高めだが、1日の漁業権の購入費も入っているので仕方ない。上記センターの場所を下の地図で示します。

場所は、阿蘇山の外輪山の少し下のところである。標高があるので、この時期は少し寒かった。

釣り人は結構多かった。釣り場が川の上流から下流まで長いので、収容できる人数は多い。

 

釣り場を表示した看板である。下流には禁止域があるが、それ以外は釣り可能である。でも、足場が岩であり、歩くのが大変で、あまり遠方まではいけない。

 

当日の釣果である。大きいのはニジマスで、30cm以上ある。小さいのはヤマメであるらしい。体の模様からアマゴかなと思うが、掲示板にはヤマメと書いてあった。

 

釣り場の川の様子を上から撮影した写真である。この中に魚が何匹いるか、わかるかな?

 

 

熊釣りです

表題は「熊を釣る」を意味しているのではなく、「熊本で釣りをする」を表したかったのです。

娘婿が足を負傷し、歩くことができないらしい。そのため、庭の掃除と言った作業が全くできないので、私に作業依頼があった。それで、負傷してから1週間以上経っているが、4連休を利用して、土、日、月と2泊3日で熊本へ行き、庭仕事の手伝いをした。土曜日は、新大阪発 9:18のさくらに乗って熊本まで行った。道中は空いており、自由席に乗った。1時頃に娘宅へ着き、早速、庭仕事を始めた。

広い庭だが、3時間ほど掛けて8割方終了した。それで、翌日は、天草にある釣り堀へ釣りに行った。釣り堀は、上天草市大矢野町にある「天草釣堀レジャーランド」というところだ。娘宅から、50数キロの距離にある。天草は、上天草、下天草と2つの島からなり、宇土市から何本かの鉄橋でつながっている。殆ど1本道のため、行楽には混むので有名である。それで、自宅出発は朝の6時台とし、釣り場には9時半頃に着いた。

上の写真は、駐車場から釣り堀まで送ってくれた小舟だ。釣り堀は、小さな孤立した島に設置されていて、そこまでは小舟でしか行けない。

娘夫婦と子供2人、それに私ども夫婦の6人で釣り堀まで行った。

上の写真は、小舟の上から見た鉄橋である。この鉄橋は、孤立した島と上天草の島とをつないでいる。天草はこういった鉄橋が沢山ある。

宇土市から上天草、下天草を繋ぐ道路の一部をなす鉄橋は、もっと立派である。大きいし、高さも100m程あるように思う。

上の写真は釣り堀全景である。長方形をした大きな釣り堀で、真ん中に橋が架け渡してある。橋の上も釣りができる。

釣れる魚は、タイ、ヒラメ、ハマチ等々である。魚の数、種類は、関西の釣り堀と大差がないが、異なるのは大きさだ。タイは45cm程ある。関西の釣り堀では、30cm台なのと比較し、サイズがでかい。そのため、掛かった時の引きが凄い。私は、最初掛けた時、仕掛けを切られてしまった。多分、仕掛けの糸は3号程度じゃないかと思う。45cmのタイだと、リールを逆転してあしらわないと、軽く切られてしまう。

孫2人も、竿を出しているが、掛かったとしても、取り込みまでは無理である。実際に、長男の方に掛かったが、ぶち切られたようである。

当日の釣果は、私が1匹、娘が1匹の計2匹でした。家族で食べるには、2匹で十分であった。それ以上釣っても食べきれない。だから、釣り堀で2時間釣って、11時半頃には終了した。

釣り堀を後にし、熊本市内に向かう道中で、魚を裁いてもらい、食事をした。上の写真は、「にぼらや」というラーメン店である。煮干しでだしを取っていて、スープが淡白で、とても美味しい。熊本へ行ったときは何回かに1回は「にぼらや」へ行く。食べ方にも特色があり、麺を食べた後、残っている汁にご飯を入れて雑炊のようにして食べる。店のメニューにも記載されているが、この食べ方が大層美味しい。

人気の店で、大体、昼時は行列をしている。

「にぼらや」の店内である。ここは本店らしく、店内が広い。従業員の数も多い。熊本市内にも支店があるが、カウンター席だけで、10人程しか入れない。

 

娘宅の庭に植えてあるバナナの樹だ。今年の3月頃に熊本へ行ったときに、購入し、植えた。気候が温かいせいか、スクスクと育ち、半年ほど過ぎた今では1m50cm程の高さになった。

バナナの実がなったら良いのにな~。冬の気温、積雪の有無によっては、実が育つかも。

別の角度から撮影したバナナの樹。葉っぱが大きい。降雨量の多い地方でないと、葉っぱから大量の水分が蒸発し、枯れてしまうのじゃないだろうか?

 

月曜日の昼に熊本を後にした。帰りも「さくら」に乗って帰った。写真の新幹線は、「さくら」でなく、「みずほ」だ。

 

 

丹後チリメン歴史館

27日(土)、28日(日)と宮津へ1泊旅行をしてきました。初日は与謝野町にある丹後チリメン歴史館を見学してきました。

建物は下の写真の通りです。平屋建てもあまり目立たない家です。

 

でも中に入ると、最初に下のような和服(?)が目に入ります。

 

そして、さらに進むと、下のような機織りが色々陳列されている。

 

 

 

 

さらに奥に入ると、チリメンで編んだ商品が陳列されている。下の写真は、ネクタイだ。価格は1200円程度の安いものから1万円以上のものまであった。ネクタイ以外にも、財布、名刺入れ、下着、ハンカチ、風呂敷等々沢山の商品があった。

 

面白いことに下の写真のようにマスクまであった。勿論チリメンで編んだものである。価格は2000円以上だった。多分今年のコロナ対策に作成したのであろう。

 

 

 

 

他府県を跨いだ!!

5月29日午後3時過ぎから熊本へ行ってきた。娘家族に用事があったので、6月まで待たずにやむなく決行した。

新大阪からでている「さくら」に乗っていった。自由席だが、十分空いていた。北九州市でコロナウイルスの第2波が発生しているので、小倉駅で乗客が乗り込んでくるときは大層気を使った。それ以外は、快適だった。

 

 

31日早朝に熊本城を見学に行った。まだ、地震で壊れたままのところが残っていた。改修半ばといった感じだった。

でも、熊本城周辺を散歩したり、体操したり、早朝からたくさんの人を目撃した。

天守閣の修理は遠くから見た限りでは、進んでいるように見えた。熊本の人は、熊本城が好きだし、誇りであるようだ。大半の県民が改修を願っている。

 

上の写真のように、倒壊のまま放置されているところも所々にあった。

 

二の丸公園では、多くの人がラジオ体操をやっていた。

 

二の丸公園の中に植わっている大木。高さもあるし、周囲への広がりもあり、存在感がある。幹の太さは直径で3m近くあるのではないだろうか?こんな大きな木が、これ一本ではなく、何本もあった。

熊本城へは、娘家族の家から車で行った。お城までは近いので10分も走れば着くのだが、駐車するところがなく、また、撮影場所を探すのに苦労した。何回熊本城の周りを回ったろうか。結局は、加藤神社の近くの道路わきに車を置いて、二の丸公園まで移動した。

二の丸公園以外にも三の丸公園とかその他いろんな施設があるが、お城が良く見えるのは二の丸公園だ。

 

 

柴山へ

7日(金)早朝は、今冬一番の冷え込みだった。離れ庭の温度計が下の写真の通り-4度だった。犬の散歩は重装備で行った。でも、冷え込みだけで、雪が降ることはなかった。それで、翌日(8日(土))は柴山までカニ買に出かけた。

 

自宅を出るときは、青空も見え、快適だった。ところが、京都縦貫道を北上するにつれて雲が厚くなり、雨が降り始めた。丹後大宮で縦貫道を降りて久美浜、豊岡へと走ると、段々と天気が悪くなり、道路沿いの雪も増えてきた。豊岡市を超えて、山沿いを走ると、霰が降りだし、好天が荒天に変化した。これ以上、道路沿いの雪が増えると、Uターンして帰ろかなとも考えた。でも、何とか、柴山まで無事に到着した。

 

上の写真は、カニを打っている商店街(?)だ。カニを買いに遠方から多くの人がやってきていた。ここで売っているのは、ズワイガニ(松葉ガニ)で、大変おいしい。その上、価格も手ごろである。

 

上の店で、カニを買った。カニ以外に、カレイの干物、ノリの佃煮、チクワなどを購入した。そしたら、店のおばさんたちが、色々とおまけをつけてくれた。荒天で寒い中、買いに行ったけど、温かい気持ちになり、来てよかったと思った。

店にいるときは、天気が落ち着いていて、霰が降ることはなかった。

午後は天候もよくなったのかと安心して帰路に着いた。帰路も往路と同じコースを選んだ。ところが、帰路も天候は荒れ模様で、霰は激しく降るし、雨も降るし、撮影タイムは殆どとれなかった。だから、道中の写真は無し。

上の写真は、当日購入したカニである。とても大きい。食したところ、肉が詰まっており、12月に食べたときよりも更に美味しかった。もう1匹は熊本にいる長女の家族に送った。子供たちがとても喜んで、食べたようだ。どうも九州にはカニを湯がいて食べる習慣が無いようで、子供たちは、カニを食べるのが初めてだったようである。

かまぼこの街

14日(土)は、GOAN達を連れて、かまぼこの街まで魚を買いに行った。ページトップに掲げた画像は、この街の市章である。分かりますか、なんて街か?

 

京都縦貫道が宮津まで開通してからは、あまり行くことがなくなったが。この街にはかまぼこ、ちくわといった加工品の美味しいのがあるし、魚も新鮮である。

この街のJRの駅である。どこの駅かわかりますか?そうです、舞鶴です。舞鶴は西舞鶴と東舞鶴の2つの街がある。どちらも大きな街である。今日は西舞鶴辺りを巡ります。

西舞鶴駅の近くにあるホテルのレストランで昼食を取り、ミツマルというスーパーマーケットで地元産品を買い、市内観光をした。観光先の一つとして、西舞鶴と東舞鶴の間にある五郎岳という山に登った。勿論、車で。

五郎岳山頂から、舞鶴湾を眺めている。左側からせり出している岬は、金ケ崎。右側からせり出しているのは、博打岬である。遠方には、伊根か、丹後半島がうっすらと見える。

当日は、自宅では晴れていたが、舞鶴に来ると曇っており、山頂では少し雨が降ってきた。

 

上の写真は、舞鶴湾を少し広範囲に撮影した写真である。

 

山頂が双頭になっている山は、青葉山である。舞鶴市と福井市の間に存在する。若狭富士とも呼ばれるようだ。見る位置によっては富士山の様な山容を示す。

 

五郎岳山頂にあるタワーである。タワー内1階にレストランがある。舞鶴湾を見下ろしながら、食事をするのは気持ちよさそうである。でも、食事代は、景観代も含まれているので、通常の倍近いことは覚悟しておくべきである。

タワーの上は展望台の様だ。望遠鏡が設置されている。

 

タワーが建っているところはこんな風に柵で囲まれた広場になっている。展望台に上がらなくても、ここからの眺めは、抜群である。

 

私たちはドライブに行く際は、愛犬も一緒に連れていく。愛犬たちは、五郎岳の山頂は初めてなので、結構はしゃいでいた。地上高が300mほどなので、上がってくる際に耳がおかしくなったのじゃないかと心配したが、まったくそのそぶりは見せなかった。犬は、人間のように、高い山に登ると耳がツーンと言ったりしないのだろうか?

 

 

釣りは…

11月6日頃に長期天気予報を見たり、湾岸波高情報を見たりしていたら、9日(土)、10日(日)は天候もそこそこ恵まれるし、波も比較的穏やかのように思えた。それで早速、何時ものインストラクターへ電話し、日曜日の釣行の予約を入れた。

木、金と釣行予約日に近づくほど、日曜日の天候が穏やかで久しぶりの釣り日和だと思えた。対して土曜日は、若狭湾の狭い領域では波は静かだが、少し北では2m以上の荒い浪が存在し、それが時間とともに南下し、やがて若狭湾全域が時化ることになるようだった。だから、土曜日の釣りは、常に波の様子を監視し、荒れそうなら直ちに撤収できる準備をしておかなければならない。何時時化てくるかは、天候の変化の速さにより変わるので、落ち着いて釣りができないだろう。

対して日曜日は前日の時化の影響が少し残るものの、せいぜい昼までで、以後は好天に恵まれ、久々の釣り日和になる、と信じていた。

ところが、実際は逆だった。土曜日はとても好天に恵まれ、波は穏やかで、ゆっくり釣りを楽しめたそうだ。どうも、天候の変化が遅くなり、荒れ模様が日曜日にずれ込んでしまったようだ。

そんな訳で、日曜日の釣りは中止になりました。でも、一応、釣りの準備は済まして、宮津まで行きました。今日は、釣りがなくなった場合の代行ブログです。

下の写真は、土曜日(9日)の早朝、自宅の庭の気温である。本当は、ワンちゃんの散歩に行く前の5時過ぎの気温が3度台だった。散歩から帰ってきたらもっと下がっているだろうと思い、撮影しないで散歩に行った。帰って来てみたら、気温が高くなっている。これは、散歩の途中で霧が発生し、放射冷却を遮断してしまったからだ。3度台の写真が取れなかったことが悔やまれる。

下の写真は、9日、3時過ぎにマリントピアから対岸の黒崎半島を撮影したものである。カメラは新調したα6400である。海の上に浮かぶ、半島の雄大な姿が大変綺麗である。さすがα6400だ。

写真を見ると、海が黒い縞、白い縞が交互に並んで横に走るような模様を描いている。たぶん、風が吹いているせいだろう。あるいは波があるせいか。

黒崎半島の先端をズームアップしたのが下の写真である。先端は絶好の磯釣り場なのだが、ブームが去ったのか、誰も磯上がりしていない。

日曜日は、ボート釣りが中止になったので、何をするかと迷っていたが、丁度、宿泊地の近くで、売り中古住宅があったので、不動産屋へ依頼して、中を見せてもらった。下の写真は、庭から見た中古住宅である。敷地は240坪ほどあり、庭には一面に芝生が植えてある。所有したら、ワンちゃんの良い遊び場ができるな、と思案をしていた。

でも、住宅は、築50年近くたっており、造りが古く思われた。リフォームするにも、不要な建築物を解体したり、風呂、トイレ、台所を修理したりしたら、数百万円は下らない費用が掛かりそうだ。女房は、もうすでに買う気をなくしている。私も、多分、買わない方へ傾くだろう。

さて、下の写真は、散歩で見つけたモミジである。気温の低下に従ってきれいに紅葉していた。カメラも良いので、なかなかの出来栄えだ。

週末は台風19号

今週末は、台風19号が日本直撃のようだ。予想進路を見ていると、潮岬のはるか南方で、進路を東に向けて、関東地方へ進むようだ。関東地方へ上陸もありのようだ。最も東寄りに進路を変えると、関東地方南方の海上を東進する。今度の台風は規模が大きい上、強風であるので、上陸しなくても被害規模は甚大と予想されている。

近畿地方へは上陸の可能性が低いけれど、暴風圏に入るので、激しい風雨に襲われる可能性がある。でも関東地方に住んでいるよりも、近畿地方は風雨の規模は小さいだろう。時間的にも短いと思う。

ところで、我が家では今週末、土日と、女房殿が茨城県の筑波まで行く事になっている。往復とも新幹線だ。予定では土曜日の早朝に新幹線に乗り、9時過ぎに東京着である。帰路は日曜日の午後1時過ぎの新幹線に乗る予定だ。

近畿地方にいる限り、左程心配はいらないのだが、東京へ行くとなると、台風19号の暴風圏を走ることになり、果たして東京まで行けるかどうか未だ不明である。帰路に関しても、日曜の午後1時過ぎは、新幹線が復旧していない可能性が高く、乗れない恐れがある。

要するに行きも帰りも台風の影響で運休の可能性があり、計画通り進まない恐れがある。それで、今週に入って何度も、台風の進路予想を見て思案している。計画運休にするなら、早くその通知を出してもらいたいものだ。そしたら、茨城行きの計画変更を速やかにして、今度の土日は別の予定を組む事が出来るのだが・・・。本当にヤキモキする週ではある。

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