今月から

9月下旬になっても暑さが厳しい今年ですが、実は私、今月から大学へ入学することとなりました!!!

50数年ぶりの大学生です。学科は情報工学です。

といっても、通常の大学生とは違います。今更、教養科目をやる気はせず、自分の受けたい科目、習得したい科目だけを受講したいのを実現できる入学方法です。

正確には入学ではないのですが、答えは、聴講生として授業を受けるのです。

聴講生と言えば、勝手に黙って教室に入り受講すればいいというものではありません。聴講生として入学許可を受け、必要な入学手数料を払い、授業料も払わなければ、教室へ入ることもできません。理工系の科目は演習があり、単に受け身で聴くだけではダメなようです。

科目は、ここで話すのは止めます。途中で授業に着いて行けなくなり、中退することになるかもしれないからです。なるだけ、そうならないよう頑張ります。

受講科目は、いつか、折に触れて記載したいと思います。

取り敢えずは、入学許可を頂きました。

 

スマホの画面

9月になって初めての書き込みだ。20日間程何をしていたのだろう。いろいろと活動はしていたが、記録には残さなかっただけだ。多分。一番に暑さが続くので、生活に変化がなく、ネタ不足になっていた。

今回のネタは、ヒョンなことから、スマホの画面を大きなディスプレイに拡大して表示するテクニックのお話。

大きなディスプレイに表示する必要性は、グーグル地図を用いたカーナビの構築のためである。今乗っている車のカーナビが古くなり、地図を更新したいのだが、メーカーに尋ねたところ、その作業はやっていないとのことだった。それなら、ネットにあるグーグル地図を用いたカーナビを作ってみようということになった。

私のスマホは、Google pixel 7 proである。OSはAndroid13で、機能はかなり高い。昨年購入したばかりである。このスマホから大きなディスプレイに地図をミラーリングして、カーナビとして用いるのである。

9月10日ごろに計画し、調査を開始した。最初は、ケーブルで接続すれば簡単に映像を表示できると考え、京都の寺町へ行き、USBケーブル、HDMIケーブルそれに両者を接続するコネクタを購入した。早速自宅で、試してみたのだが、スマホから映像を出力しないのである。色々試したが、パソコンとディスプレイの接続のような簡単にはいかない。

色々調べたところ、スマホとディスプレイとの接続は、有線方式と無線方式とがあり、有線の方式は、スマホの種類によって、サポートされていないものが多い。特に、

google pixelは、殆ど有線方式は駄目である。無線方式は、cromecast方式、miracast方式とがある。google pixelは、cromecast方式で映像出力できるようである。ところが、cromecast方式は、WiFiを利用しているので、無線ルーターが設置されているところから離れると、使うことができなくなる。これではカーナビとして使用できない。

もう一方のmiracast方式は2者間の通信になるので、一番形態としては望ましい。しかし、よく調べると、google pixelはサポートされていないようなのである。

ということで、さっぱりカーナビ構築の夢は夢になってしまいそうです。

結構時間と労力をかけてネットで調べまくったが、元の木阿弥になってしまいました。チャンチャン。仕事量ゼロとはこのことです。

スマホを買う際に色々調査しなくては、思わぬ出費に出くわすものです。スマホは価格ではないです。普及品が一番!ついでに、iphoneもgoogle pixel同様、サポートしていないのが多いですよ。

 

 

 

 

 

 

ヘッドライト

朝夕が目っきり冷え込んできた。おまけに夜明けが遅くなり、ワンちゃんの散歩に出かける4時半過ぎはまだ真っ暗である。

それで、必然的にライトが必携品になる。これまでワンちゃんの散歩には、ヘッドライトを使っていた。しかし、これまでのヘッドライトは、チャッチい安物であったので、使い勝手が悪い上寿命が短かかった。それで故障したのを契機に新品のライトを購入した。

新しいライトは、

上の写真に見られるように、頭の側周部を取り巻くベルトと、頂頭部を迂回するベルトとで頭にしっかりと密着するタイプになっている。LEDライトは明るさを3段階に切り替えることができ、最も明るくすると、車のヘッドライトのように明るくなる。通常は2段目の明るさで散歩する。頭の背面側は、

 

上の写真のように、電池を収納するボックスが取り付いている。このボックスの背面には文字部分の上のほうに赤い横長の投光部が設けられている。この投光部はヘッドライト点灯時に赤く光り、後方に対して歩行者の存在を知らしめることができる。安全性が高いと評価できる。また、この収納ボックスには、

 

上の写真のようにUSBコネクタが設けられていて、ここに付属のUSBケーブルを接続すると、内部の電池を取り出すことなく充電できる。

 

上の写真は、内部に収納されている電池である。この電池にもその周面にUSB端子が設けられていて、そこに写真のように付属のUSBケーブルを接続し、電池だけで充電をすることもできる。充電形態が電池自体の充電と、収納ボックスに収納した状態での充電と択一的に行うことができ、便利である。

 

ヘッドライト非使用時は、上の写真のように立派な箱内に収納して保存でき、これも便利である。

なお、電池は満充電で3.6Vである。ヘッドライトの重量は見かけによらず軽い。その上、前部のライトと後部の収納ボックス都の重量バランスがよく、歩いていて負担に感じることはない。よくできたヘッドライトであると、とても満足している。秋の早朝及び夜長に散歩するのが楽しみである。

 

 

 

随分涼しくなったが…

8月27日早朝(4時50分頃)の気温が下の写真の右端下段のように22度台である。8月の最低気温である。

ワンちゃんとの散歩に出かけたが、半袖姿では、腕がヒヤッと寒かった。ようやく秋の気配がする。道すがら鳴く虫の声がこれ迄聞いたことのない、秋の虫である。

離れ庭には、下の写真のようにススキが穂を出した(8月22日)。めっきり秋めいた。

 

 

 

 

 

上の写真は昨年の8月29日の早朝の気温を示している。何と、離れ庭の気温は16.7である。今年の気温(22.8)よりも6度も低い!!! 昨年の気温が29日と今年より2日遅いので、同日で測るともう少し差は少ないかもしれないが、それにしても6度近く差があるとは、今年の暑さは異常であることに納得した。でも、来年以降も平均気温が上がり続けることを考えると、来年は今年よりも暑くなる可能性が高い。もう勘弁してくれ!!

暑さに弱い私は、生存権が奪われそうである。

 

 

侍忍者ミュージアム

お盆の期間中も京都の町は、外国人観光客があふれていた。

今、外国人観光客に人気があるのは、名所、旧跡といった観光場所でなく、体験のできるところである。

 

 

 

ここは京都寺町通りに面するビルの内部。部屋には本物の鎧、兜が陳列されている。観客はほぼ全員が外人である。

表題に示すように、侍忍者ミュージィアムである。今から、戦国時代前後の忍者や侍の説明があり、また、体験もできる。

甲冑が飾られている。多分、本物なのだろう。ということは400年以上前に作られたことになるが・・・

 

刀である。金色の壁に掛かっており、その前はガラス戸で閉められている。これも多分本物なんだろう。でも、第2次世界大戦で、金属類は国に提供することになっていたので、刀も例外ではない。とすると、戦後、新たに作られたのだろうか?

 

戦国時代か江戸時代の生活様式の説明が英語でなされている。私は、ポケットトークという携帯翻訳機を持参して、それで日本語に翻訳させて理解した。でも、ポケットトークは精度が悪い。丁度、話初めにスイッチを入れ、1センテンスの終わりに、スイッチオフすれば、上手く翻訳するのだろうけど、中々丁度のタイミングで操作できない。

 

 

 

家紋である。ここも説明していたと思う。

 

いよいよ、侍の体験である。刀を選び、鎧、兜を選択する。

 

手裏剣である。前方に的があり、手裏剣をその的に向かって放ち、点数を競う遊びをしていた。

 

係りの人に鎧を着せてもらい、体験に臨む。

最終的にはこのような恰好をし、伏見稲荷の鳥居さんの画像を背景として撮影し、終了。

 

 

 

久し振りのホームページ作成でヘルプミー

7月に入って少し時間があったので、今年から加入したボランティア団体のホームページを作ってみようと考えた。

しかし、ホームページ作成ソフトで一から作成するのは、コンテンツの構想や描画センスが必要で、大変な作業になるうえ、出来上がりに満足しないので、幾つかのパターンのホームページモデルを入手し、そのモデルを改変して作成することにした。

幸い、最新のホームページビルダーに、ホームページモデルが添付されていたので、その中から,ボランティアの紹介に適したモデルを選択し、編集作業に入った。モデルは、基本的にトップページ、ボランティア紹介ページ、活動内容、会の構成、所属団体等最低必要なページは準備されている。

後は、そのページ以外に会員間の連絡ボードや、リクルート用のメールフォームを追加すればいい。

ホームページモデルの各ページは充実しているが、所属するボランティア特有の情報を発信できるよう、項目の追加、削除などする必要がある。モデルはスタイルシートを用いて作成しているので、項目の追加などは、スタイルシートを編集する必要がある。HTMLの知識があれば、そう難しくないが、中には、記述がよく分からないところもある。でも、大体、2週間かかり修正できた。

残りは、会員の連絡ボードと、メールフォームである。これらはcgiで作成された無料ソフトがネット上にあるので、その中から適切なものをダウンロードした。これら連絡ボード、メールフォームを各ページからアクセスできるようリンクし、大体完成した。

そして、最後に全ページに渡る描画、配色の統一性を取るために細かい修正作業に入った。

ところが、この細かい修正作業を行っているときに、突然、既作成ページのデザインが乱れてしまうハプニングが起こった。多分、スタイルシートを大幅に編集したので、どこか触ってはいけないところを触り、ページ内、ページ間に渡る一貫性が乱れてしまったようで、暴走状態になってしまった。乱れは全ページに渡り生じていた。

ここからが大変で、乱れたページのhtml記述を見たり、スタイルシートを確認したり、色々やったが、全く分からない。というか、記述が改変されていないのである。そこで、修正は無理だと判断した。何とか簡単に復旧させないと、ホームページとして立ち上げた後の情報の追加ができなくなる。

思案の末、ネットにアップロードしているホームページを見ると、乱れていない画像が表示されている。それで、転送ソフトを使って、ネットからホームページ作成ソフトに全ページのファイルをダウンロードし、上書きした。結果は、100点満点でパソコン側のソフト内ファイルも完璧に元に戻った。

ホームページは簡単にできると思っていたが、矢張り、手こずるとその修正が難しく、時間がかかる。でも結構いい勉強ができた。今回は、スタイルシートが大体理解できたし、cgiの修正もそこそこ出来て、満足である。4月からプログラムの勉強をしていたのが役に立ったのかも・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久し振りの

昨日、我が街で花火大会が開催された。今年は多くの町の花火大会と同様、我が街の花火大会も会場内は有料になったようだ。

私は、自宅屋上から花火を見ることができるので、無料である。でも、わざわざ会場まで足を運ばなくてもよく、混雑とは無縁なので、快適である。

昨日も日昼はとても暑かったが、花火が始まる7時過ぎには20度台まで下がり、屋上を吹く風が爽やかであった。きれいな沢山の花火を見物し、満足な1日であった。

ただ、我が家のGOANが花火のドンドンという音を嫌がり、外へ出ることさえできなかった。大きな音を雷と勘違いしているようだ。

 

 

 

花火当日よりも10日ほど前のGOANである。サマーカットをしてもらい、爽やかそうである。背後のタイタンビカスの赤色と対照的な白黒模様が華やかに見えるのは、親の欲目かな?

 

友達のボルト君である。早朝の散歩で立ち寄ってくれた。現在、45Kg程度あるそうだ。でも、若いので元気一杯である。

首にバンダナのようなものを巻いているが、これは、保冷剤を入れる首巻だそうだ。保冷剤を複数個並べる状態で入れて、首に取り付けると、冷えてとても快適だそうだ。

そこで、我が家のGOANにも、保冷剤を入れるバンダナを購入した。気持ちいいのかどうか分からないけど、嫌がることはない。

灼熱の毎日、結構重宝なグッヅである。

まるでウクライナ戦争

離れ庭にリッピアを植え、行く行くは離れ庭一杯に繁殖させてグランドカバーとしようと思っている。

リッピアは逞しい草である。成長が速く、しかも、地面に沿って素早く伸びてゆく。この草だったらおそらく、庭に繁茂している雑草よりも強く、やがて雑草を駆逐してくれるに違いないと思った。

昨年秋に熊本の「ナーサリー」という有名な花屋さんで購入し、庭に植えた。庭の面積に対して量的に不足していたので、ネットでさらに追加購入し、合計10ポット程植えた。

植えた時点で、庭には雑草が沢山生えていた。でも、リッピアの繁殖力によって、雑草は除去される筈だと信じていた。1か月、2か月は様子を見ていたが、リッピアの形勢がよくない。雑草が一向に減るようにない。

そこで、リッピアに毎日水をやり、周りの雑草を除去する作業をして、リッピアに私が加勢してやった。

あれから1年近くたつ現況であるが、リッピアはどんどんと成長し、雑草の中に入って伸びている。リッピアの茎は太く、頑丈なため、雑草には負けてはいない。しかし、雑草はリッピアの侵入は許しているものの、リッピアの茎を取り巻くように繁殖している。まるで、リッピアの茎を締め上げるような状況である。

見ていると、リッピアは雑草に対して侵略戦争を仕掛けているようである。しかし、一方で、雑草はそんなリッピアに果敢に立ち向かい、リッピアの周りを囲んで、リッピアの周辺への拡散を阻止しているようなのである。まるで、ウクライナ戦争さながらである。

でも、人間世界と異なって、不遜な侵略ではない。両者の攻防はそれぞれ生存をかけた必死さがある。

長かった!!

今日で7月が終わる。長かった。梅雨の豪雨、梅雨明け後の熱波、といずれも避けたい自然現象ばかりが続いたからだろう。

この年になって、1か月がこれほど長く感じたことは初めてである。

 

 

でも、先週後半辺りから感じたことなのだが、日中は温度が高いものの、朝夕の気温が幾分か低く、しかもカラッとしているので、秋の訪れを感じる。マスコミは連日の高温を賑やかに叫んでいるが、当地方での肌感覚は異なっており、明らかに一時の暑さはない。秋の訪れを感じる。

秋までには8月一杯と9月の半分ほどかかるので、すぐには秋は訪れないが、お盆になり、秋の虫の声を聴きだすと、朝夕が涼しくなるし、9月になると、夜明けが遅く、夜更けが早くなり、日照時間が短くなるので、更に涼しくなる。そのうち、秋分の日を迎え、昼さえも涼しくなる。

このように7月が終われば、日中の僅かの間の暑さに耐えるだけで、生活は楽になる。登山なら9合目に達した感じである。頂上までもう少しだ。

と、私は今感じている。今年も何とか乗り切った。バンザーイ。

さて、これから9月一杯、あるいは10月も、釣りに行かなくては!!!

鉄道模型フェスティバル2023

7月26日(水)、阪急百貨店梅田店で開催された鉄道模型フェスティバルへ行った。

私は鉄道模型に興味があるわけではないのだが、最近、youtubeで、読売テレビのアナウンサーの鉄道模型に纏わるお話が面白く、そのアナウンサーが上記フェスティバルでトークをすることとなったので、見に行ったのだ。

アナウンサーだけあって、よく喋るうえ、内容が面白いので、ついついyoutubeで、同アナウンサーのチャンネルを見てしまう。

阪急百貨店の9階催し会場の一角に開設されていた。

会場内には、沢山の鉄道模型が陳列されている。勿論、ジオラマもある。

 

 

かなり広い面積を占有するジオラマである。阪急大山崎駅付近の景色が背景に設けられている。

上の写真はHOゲージである。陳列されている多くは、NOゲージであった。NOゲージはHOゲージよりも線路幅が短い。勿論車両も小さい。HOゲージでジオラマを作るとすると、設置面積が大きくなり、個人宅には向かない。価格も趣味レベルではなくなる。そのためか、NOゲージのジオラマが多い。

 

 

 

 

読売テレビの山本アナウンサー。トークショーが始まる1時間以上前に会場内を歩いていると、当の山本アナを見つけた。それで、写真撮影を許可してもらい撮影した。ユーチューブでよく見ているとか、斎藤ゆきえさんとのコラボも面白いですねとか、いろいろ喋りたかったが、一切喋れなかった。でも、この写真は私だけが撮影した。

 

山本アナのトークショー場所である。

 

観客が多く、既に満席だった。持ち時間は40分だったそうだが、終わるときは既に50分近く過ぎていた。

嫌味のないトークが心地よい。

 

観客の多くは鉄道マニアだった。鉄道マニアで、山本アナのyoutubeを見ているようだ。

 

興味深い話をしている。格安航空機「ピーチ」の模様をした電車である。どこかで走っているようだ。

 

山本アナの自宅に設置している「山本電機鉄道」。

 

 

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